DMPで変わる行政の「選び方」と、横須賀市が生成AIを「使われる状態」にするまで。
導入後のギャップを、どちらがどう埋めるのか。その答えの続きは、自治体の担当者と直接会える場にあります。
自治体と組むとき、導入で終わらせないために。3つの段階からポイントをお聞きしました。
ツールが使われるかどうかを決めるのは、導入を決めた部署ではなく、毎日使う職員です。導入直後に庁内で何が起きたのか。現場の声をどう拾い、何を変えたのか。当事者の言葉で語られました。
FAIRでは情報政策・DX推進の担当者をはじめ、全国の自治体職員と会場で直接話せます。
全国に先駆けた生成AIの全庁導入。うまくいったことだけでなく、うまくいかなかったことと、その見直しまで。視聴者の45%が「参考になった」と答えたパートです。
FAIRでは54セッションのセミナーや官民連携の事例発表で、ほかの自治体の取組にも出会えます。
デジタルマーケットプレイス(DMP)で、行政のクラウドソフトウェア調達はどう変わるのか。仕組みと利用の広がり、事業者側の関わり方。視聴者の39%が「今回初めて知った」テーマです。
FAIRでは国・都道府県・市区町村の担当者が一堂に。制度の動きと現場のニーズを同じ日に確かめられます。
数値:本ウェビナー視聴者アンケート(回答49件)
自治体総合フェアは、国・自治体・企業がリアルに出会う官民連携の総合展示会です。デジタル庁をはじめとする省庁も参画し、本日のテーマを抱える自治体職員が全国から集まります。
出典:自治体総合フェア2026 結果報告書(2026年8月発行)
自治体総合フェア2027に、出展しませんか。
2027年7月14日(水)〜16日(金)/東京ビッグサイト 西3・4ホール
本日のウェビナー視聴者の43%が「フェアに来場してみたい」と回答しました。このテーマに関心を持つ自治体職員に、ブースで直接会いに来てもらう3日間です。
会期の前から、自治体に「知られている」状態をつくる。
展示会の成果は、会期前にどれだけ知られているかで変わります。12月25日までにお申し込みの企業だけに、2つの事前PRをご用意しています。
特典の条件:①2026年12月25日(金)までに申込書を提出 ②スタンダードブース(小間数不問)でのお申込 ③公式サイトでオンラインブースを作成
スタンダードブース 1小間
528,000円(税込)会員 462,000円。2小間以上は1小間あたりの単価が下がります。
地域共創エリア 1小間
330,000円(税込)自治体との共同出展が条件。先着10団体限定。
エリア構成・オプション・スケジュールの詳細はこちら/第1次締切 2027年2月19日(金)
数値出典:自治体総合フェア2026 結果報告書/本ウェビナー視聴者アンケート(回答49件)